HUMANITY

×

TECHNOLOGY

for

Hospitality

Turning frontline insights into systems that shape the future.

現場の声を、未来を創る仕組みへ

日々の運営改善を、現場が使い続けられる仕組みに変え、人の価値を最大限に高め、付加価値と収益性をアップデートします。

  • arrow_upward

    宿泊施設運営

    施設運営

    業務改善

    集客

    収支管理

  • arrow_upward

    現場をラクにするシステム

    毎日の「面倒」を自動化

    ※2026年後半リリース予定

    シフト管理者向け:シフト自動作成、人件費自動計算

    調理スタッフ向け:プラン別・大人子供食数 自動集計

    フロント向け:部屋割詳細表示

    清掃スタッフ向け:清掃状況見える化

  • arrow_upward

    売上をつくるシステム

    勘と経験だけに頼らない集客へ

    ※2026年下旬リリース予定

    ラン分析/エリア・競合分析

    レベニューアシスト

    最新トレンド分析

  • arrow_upward

    経営を見える化するシステム

    数字を整える時間を、考える時間へ

    ※2026年後半リリース予定

    売上分析レポート自動化

    フォーキャスト自動化

    館内アンケート分析自動可

  • Our Strengths

    現場を知るから、つくれる仕組みがある。

    現場に向き合い、経営まで見据え、続けられる仕組みをつくる。現場での実践と開発をつなぐことで、使う人にも、経営にも役立つ仕組みをつくります。この3つの姿勢を、運営とシステム開発のすべてに貫きます。

    現場で見つけ、
    現場で確かめる

    日々の運営で生まれる小さな不便や、働く人の声が開発の出発点。実際の業務で使い、確かめながら、現場に合う形へ磨いていきます。

    運営・集客・収支を
    つなげて考える

    人員配置も、集客も、サービスの質も、経営につながっています。一つの業務だけでなく、事業全体を見渡し、改善の方法を考えます。

    人が力を発揮できる
    環境をつくる

    情報の収集や管理の負担を減らし、お客様への気配りや工夫、社員教育に時間を使えるように。人にしか生み出せない価値を、業務の仕組みとテクノロジーで支えます。

    Our Vision

    サービス業が、日本の観光をもっと強くする。

    日本の食、おもてなし、地域ならではの体験。その価値を生み出しているのは、地域でサービス業に携わる人たちです。

    Vision 1

    人が輝く現場へ

    AIやテクノロジーが進化する時代だからこそ、人にしか生み出せない価値を大切に。お客様への気配りや、一人ひとりの工夫が活きる環境を、仕組みとテクノロジーで支えます。

    Vision 2

    地域の価値が、つながる事業へ

    宿泊や飲食は、農業や生産者、地域産業とつながっています。地域の食材や文化をサービスに活かし、その魅力を訪れる人へ届けることで、地域の中に新たな機会を生み出します。

    Vision 3

    その土地の豊かさが、続く未来へ

    地域ならではの食や体験を、次の世代にもつないでいく。その担い手であるサービス業の経営を強くし、人が育ち、事業が続く土台をつくります。